やっとでました。『バクマン』の2巻です。
ジャンプへ持込みして、ライバルの新妻エイジが登場です。
そして亜豆の登場シーンは高校進学以降激減するので、サイコーとの甘酸っぱい恋愛描写いっぱい。
サイコーはこの思い出だけを胸に頑張るわけだね。
現実にいたらキモいと思うんだけどね。ふたりとも。まあそれもひとつバクマンがバクマンたる理由のひとつでしょう。
見所はシュージンの恋愛的な修羅場。
とてもジャンプ的というか、まあ中学生だしね。
ジャンプへ持込みして、ライバルの新妻エイジが登場です。
そして亜豆の登場シーンは高校進学以降激減するので、サイコーとの甘酸っぱい恋愛描写いっぱい。
サイコーはこの思い出だけを胸に頑張るわけだね。
現実にいたらキモいと思うんだけどね。ふたりとも。まあそれもひとつバクマンがバクマンたる理由のひとつでしょう。
見所はシュージンの恋愛的な修羅場。
とてもジャンプ的というか、まあ中学生だしね。
連載のほうでは新妻エイジが既にミリオンヒットを出して、ぶっちぎりの独走状態に入った。
周りからみたら新妻エイジと亜城木夢叶(サイコーとシュージンのペンネーム)はライバルなどと見なされないだろうけど、たぶんお互いはライバルと思ってるんだろうなあ。『ヒカルの碁』のアキラとヒカルの関係みたいだ。
まあ亜城木夢叶のほうはミリオンどころか連載すらしてないわけで、若手の中では頭ひとつ抜きん出た新妻エイジはちょっと置いといて、賞に向けて他のライバルがそろい踏みしたというところ。
とにかく話が進むスピードが早いので、ライバルたちとのとりあえずの決着もあっという間に決しそう。
見逃せない展開。
そんな感じでーす。


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