『世界樹の迷宮3』はここからが本番って感じでやれることが増えまくり。戦い方がそれまでとまったく変わってしまった。
2の時はロマンシングなコンボを一通り試してみたり全裸カウンターで隠しボスを吹き飛ばしてみたりしたけど、メインパーティー自体はいたって普通に落ち着いてしまったので、今回はサブスキルを駆使して、表向きは普通なんだけど蓋を開けてみたら一味違うみたいな構成にできたらいいな。
とりあえず構成はこんなんなりました。
[前衛]
プリンセス/ファランクス ひたすら強化とガード。ロイヤルベールは捨て。
パイレーツ/ウォリアー ハンギングワイドエフェクトコンボ。チェイスでメテオに追撃。
[後衛]
シノビ/ゾディアック ダークエーテル。分身肉弾。影縫。できれば先見術。
モンク/バリスタ 常時パーティーヒール。アンブッシュ。弩懐炎拳。
ゾディアック/ウォリアー チャージしてメテオ。圧縮して単体星術。
後衛がやることはひたすら単純。
ダークエーテル! パーティーヒール! メテオ!
まあゾディアックが火力を目指さないで誰がやるんだってクラスだから正しいでしょう。きっと。
立役者はもちろんシノビなんだけど、仕事がこれだけではもったいないので脚縛りをやりたいのと肉弾を試したい。
そしてモンクあたりは懐炎拳を覚えよう。せっかく弩装備できるんだからね。バグ技使うのに躊躇はありませんw
防具枠ひとつ犠牲にするからノーリスクってわけじゃないしね。
楽しみなのはパイレーツ/ウォリアーで、ワイドエフェクトとトリックスターで無コストのハンギングLv10を撃ちたい。
あと、チェイスブローで懐炎拳とメテオに追撃したい。これもロマンといえばロマン。Lv10にしてどこまで追撃出来るか見てみたい。
リミットブーストすれば発動も速いと思われるので、獅子奮迅の活躍を見せるはず!
リミットの貯まり具合によってはショーグンとの入れ替えもしなくてもいいかもw
問題は主人公に任命したプリンセスの役割だなあ。
パーティーヒールを連発するのでロイヤルベールにそこまで固執しなくて良い、というか挑発しても回復するから体感では逆に発動しやすい。
属性ガードは後半になるにつれ超重要になってくるはずだけど、今回は先見術という代替スキルもあるのでこれでなくてはならないというわけでもない...。
まずい、このままで主人公のくせにいらん子になってしまう、ということで考えた。
サブクラスをショーグンにするというのはどうだろう。
大武辺者が挑発の代わりになりそうだし。そもそも紙装甲のショーグンが持つスキルなので、重装備のプリンセスならダメージ減衰もかなり効果が期待できるんではないか?
食いしばりも盾役にはマッチする。そして隙あらば一騎当千で追撃に加われる。すごいアグレッシブな役回り。
まさに攻防一体。
これでいこう。そのためには第3層を踏破しないとね!
そんな感じでーす。


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