氷竜に続き、雷竜、火竜に挑むも全て轟沈!
雷竜さん。分身してミストと挑発使ったらそれで強化枠7つですよねー遠吠えhage
火竜さん。脚縛りで油断したか?ドラゴンビート必中だよ!hage
いやあ、うまくできてる。完全にレベルが足りてないな。
ということでほぼ未踏破だった6層に挑む。
hageにつながる本気でいやらしい攻撃はカボチャどもの縛り祭りくらいで、ザコ戦は奇襲されて手こずってる間にFOE乱入とかでなければ安定する。
6層はなにがきついってマッピングだよ。
5層までにでてきたギミックが勢ぞろい。
すぐそこに階段が見えてるのに、マップ中歩きまわらないとたどり着かない滑る床ギミック。
落とし穴で2層たっぷり使った多層迷宮に加えFOEを呼び寄せるポイント。
さらに回転床という新顔も。や、世界樹シリーズでは馴染みの仕掛けだけどね。
自動マーカー消失&回転床の組み合わせが鬼畜。気を付けてても途中で戦闘がはいったりすると結構立ち位置と方向を見失うんだよねえ。
まあそんなこんなでなんとか最下層まで辿りついたなう、です。
パサラン狩りポイントにも行けるようになったしレベル70も見えてきてそろそろレベルキャップ外したいぜ、ということで三竜どもにリベンジ!
と、その前にパーティー大改変がまたあったのですよ。6層探索中に。
なんとも不本意な改変が。
なんというか、アンドロを外してしまいました。負けた。己に負けた。
アンドロが、どうしてもアンドロがメインパーティーに組み込めない。なんというネタクラスなんだ、アンドロ。
オレほどアンドロの休息を繰り返したやつはそうはいまい。もう4回くらい休息してサブクラスを変えたよ。
セーブする前に試せよ、ってちゃんと試したよ。試したときはいける! って思うんだよ。
その軌跡。
サブウォリアー:省エネで高回転単純火力、暗視でナインスマッシュの命中率もバッチリ!
→いま考えるとこれが最も安定してた。でも自己TP回復ができるならダークエーテル対象の列から外したほうがシナジー効果が、とかごちゃごちゃ考えてやめてしまった。
サブシノビ:暗視、潜伏、雲隠で何でも避けるぜ。オーバーヒートもつけてHP残量など気にしない。当たらなければどうということもない。招鳥&軽業でTPも勝手に回復、鷹乃羽撃ちまくり!
→コンボが完成したら確かに強い。シノビのスキルを単体でこれ以上活かした構成は無いように思う。ただ、雲隠をしても当たるときは当たる。ザコ戦ではまず無いけど。三竜とか。そもそもアンドロはAGIとLUCが低いので宝典ドーピングが必須という。ポテンシャルが高いと思うけど、今はまだ無理。
サブモンク:行者の功徳でオーバーヒートのダメージも何のその。縛りが無効なのでバインドリカバリ最強伝説。抗体培養でリフレッシュとの相性も抜群。カウンター&電磁バリアで、まるで待ちガイルのようだ。
→強い。ウォリアーと並んで安定するしメインモンクが縛られて手も足も出ないという状況を打破する力は6層カボチャ戦では重宝すると思う。やめた理由は省エネしようと思ったらロケットジャンプするしかないから。1ターンめに回避スキルって...とか思ったオレはせっかちです。
サブショーグン:一騎当千役。オーバーヒートのおかげで隔ターンごとチャージという行動コストがなくても高倍率追撃を実現。大武辺者*ブレイバント*攻撃の号令*イーグルアイ*ドラミングと重ねて一騎当千すると期待値で一撃あたり約1280%ダメージとなる。ここにさらに鍛冶強化の係数が乗る。全て同時にかければこれが3ターン維持される。バリスタメインより優れているのは耐久力。落ちないからこその継続強化。
→いまここ。作ってはみたもののまだ試していない。問題点はやはりオーバーヒートで削られ続けるHPか。短期決戦を信条として気にしないのが一番かな。
こうやって方針がころころ変わるものだからアンドロだけレベルが横ばいという可哀相な感じに。
HP砲?
全然ロマンシングなスキルじゃなかった。
で、ウォリアー/バリスタを復活させてみたらあらやだ迫撃強い。
パサラン狩りのメイン火力にうってつけだ、と。
というわけで、ちょっとアンドロはベンチへ...。しかし禍神戦では必ずメイン火力として復活させてやる。ああ、でも真竜の剣装備出来ないな...。うぁー。
迷走中。
とりあえず、次は三竜狩りです。



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