いしのなかにいるでタグ「世界樹の迷宮3」が付けられているもの


やっと夏コミが終わってゲーム作りもギアを落としてやってる感じなので、遊ぶほうも再開w
『世界樹の迷宮3』はとりあえず、最終パーティーで納得のいく火力が出せたのでひとまず終了です。レベルはLv99引退後のLv80平均といったところ。
ただし、このパーティーでは禍神はまだ倒していない。あと大航海交易品のダイマオウイカも取れてない。フルコンプリートに一歩及ばずという感じですねえ。
そのうちやる...といってやったためしはないけど、心の宿題として留めておきます。

さて、次のゲームはというと、『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』それから『ゼノブレイド』なのです。

久しぶりの更新です。
ふたつめのロイヤルバーニーを手に入れて、5週目でコンプリートに向けてまだまだプレイ中。

紆余曲折過ぎる過程を「飽き」という最大の壁を乗り越えて最終構成のパーティーにしっかりたどり着いている。
目指すコンプリートとは、メインパーティー全員がLv99引退後のLv99に到達と全アイテムの取得。

全アイテム、ということは勲章全部集めることが必須。
ということは、まあ第6層の踏破からクエスト、大航海の制覇と全部やれって話になるわけで。

ゲームするのにがっつり時間とれなくなってきてるんで、まあちょうどいいかなと。
ここでドラクエモンスターズ2始めちゃうのはいかんと思うのです。いろいろとイカンと思うのです。


何をトチ狂ったか、4週目海都ルートにはいりました。

や、ちゃんと理由はあります。

最終構成のパーティーにはプリンセスがふたり必要なのです。
そしたら当然ロイヤルバーニーもふたついるじゃないですか。

悲しいけどこれ、白亜の姫君のドロップ素材が必要なのよね...。

というわけで姫様すまんな。
もう一度、刀の錆となってくれ!
すぐ5週目に行ってあにちゃまと会わせてやっからw


レッドパサラン増殖狩り旨すぎる。
といっても火力が微妙に足りてないので、毎ターン1匹とまではいかず、ちょっと苦労しつつだけど。
最終構成に向けて休養しつつも、平均レベル66程度まであげた。

アンドロを外してウォリアーが入り、ショーグンのサブをウォリアーに変更。
モンクのサブをビーストキングにして、プリンセスのサブをファランクスに。

アンドロを外したのがとても不本意ながら、チャージしての前陣迫撃砲術は強かった。
ダブルアクションでおまけの一撃が入った時の嬉しさは異常。
やることが単純だから、戦い方を間違えることも少ない。

というわけで、以前話にならないくらいの敗北を喫した三竜にリベンジ。


氷竜に続き、雷竜、火竜に挑むも全て轟沈!
雷竜さん。分身してミストと挑発使ったらそれで強化枠7つですよねー遠吠えhage
火竜さん。脚縛りで油断したか?ドラゴンビート必中だよ!hage

いやあ、うまくできてる。完全にレベルが足りてないな。
ということでほぼ未踏破だった6層に挑む。

hageにつながる本気でいやらしい攻撃はカボチャどもの縛り祭りくらいで、ザコ戦は奇襲されて手こずってる間にFOE乱入とかでなければ安定する。
6層はなにがきついってマッピングだよ。

5層までにでてきたギミックが勢ぞろい。
すぐそこに階段が見えてるのに、マップ中歩きまわらないとたどり着かない滑る床ギミック。
落とし穴で2層たっぷり使った多層迷宮に加えFOEを呼び寄せるポイント。

さらに回転床という新顔も。や、世界樹シリーズでは馴染みの仕掛けだけどね。
自動マーカー消失&回転床の組み合わせが鬼畜。気を付けてても途中で戦闘がはいったりすると結構立ち位置と方向を見失うんだよねえ。

まあそんなこんなでなんとか最下層まで辿りついたなう、です。
パサラン狩りポイントにも行けるようになったしレベル70も見えてきてそろそろレベルキャップ外したいぜ、ということで三竜どもにリベンジ!

3週目、トゥルールートをクリアしました! 月の鍵を手に入れて10Fのフカビトさんに会いにいったら、イベント戦闘があった場所にいなくてちょっと焦った。 ひとマス移動してるなんてトラップですよ小森さん! 危うく4週目か!? とか思っちゃったじゃないスか。

3度目ともなれば5層といえども恐るるものはない。
大切断だけは勘弁してもらいたいけどw

でも20Fの最後のカマキリさんの間。あの沼地がいやらしく配置されたあそこです。
1週目2週目とも接触してしまって総攻撃かけて押し通ったので、ここは逆にパズルを解かねばなるまい。ということで接触しないように頑張った。
一旦部屋の外に出たりして慎重に。
なんとかいけた。一旦外にでなくても捕まらない歩き方があるのかはわかんないけど、とにかくここも正しく突破。

そして兄と妹の邂逅へ。

2週目、深都ルートをクリアしました!

FOEが壁にならなければショートカットできるルートがすごく多い。
特に14Fはエンカウントバトルをしないで降りる階段まで辿り着くほど。
周回プレイが前提になっているだけあって、飽きさせないための設計。さすが小森さん!
3層以降はシナリオも少しずつ違っていったので、そういう意味でもダレずに進められました。

ギルドデータを完全に引き継ぐのでキャラクターは全く同じなんだけど、ストーリー的には前のパーティーの後輩という位置づけで始まる。
海都と深都の状況は過去に戻っているのでそこはやはりパラレルワールド的な印象。
あるいは世界樹がなにやら時間を巻き戻したクロノトリガー的な感覚。
いや違うな、そうだ、火の鳥・異形編だ。
第5層の鳥居には「八百比丘尼」とはっきり書いてあったじゃないか。

5層踏破しました。踏破しましたあ!

立ち位置マーカーとオートマッピングを封じられるということがこれほど緊張感を生むとは思わなかった。
でも昔はそれが普通だったんだよね。いや、紙と鉛筆が不要な分だけまだ楽チンになっている。

あれだ。
オールドゲーマーがとにかくハマったマッピングという作業を最新の端末で楽しめる稀有なゲームです。世界樹は。素晴らしい。
ゲームバランスも最初から最後まで気を抜けないというなかなか得難いバランス調整。

『世界樹の迷宮3』の戦闘はトレーディングカードゲームを参考にしていると思います。
職業とスキルが、他職との相乗効果を狙うものを前提としていることからもそれは明らか。

単純な「最強の攻撃手段」は存在せず、攻撃スキルにはベースとなる攻撃力と攻撃範囲と属性があるだけ。どんな職業に強化を絡めていくか、それを如何に実現するか。
習得コストや職業のパラメータをも含めた選択肢がそこにあるだけで、ユーザーは自分にとっての最強の攻撃手段を自分自身で組み立てる自由がある。

「きみはこの魔法を使ってもいいし、使わなくてもいい」

ほんとに凄いRPGだ。

5層を踏破して海都ルートはクリア。
6層に少し足を踏み入れたけど、ここは後回しにして2週目に突入します。
なぜなら、パーティー大改編の時間ですw

本職のビーストキングは結局2軍に行ってもらい、ウォリアーを入れてしまった。
今回のウォリアー普通に強いな。
というかー、ダークエーテルが強い。

ウォリアーはとにかくTPが少ないクラスなのでこれまでの世界樹の迷宮ではメインで使ったことは無かったんだけど、スキルを撃ちまくれるとなるとマジで強い。
お手軽単純火力。

ということで変則といえば変則なんだけど、基本に立ち返って少しずつバランスがとれてきたと思う。

ヤーハー! ショーグンの解禁とともに一部キャラクターのサブクラスのみならずパーティー構成をいじりまくっているのです。 これでフィックス! と思いきややっぱり失敗...みたいな感じで既に2、3回休養しているキャラもいたりします。 おかげで3層踏破時よりもパーティーの平均レベルは低いという。うーむ...。 でもこの段階で組んだパーティーがおそらく最終的な、つまり周回を重ねるメインパーティーになると思うので、ここは時間をかけるところなのです。 というかこの詰将棋のようにパーティー編成を考える作業が世界樹3の真骨頂だなあと思う。キャラ妄想しながらの編成のなんと楽しいことよ。

そして大体の方向性が見えてきた。
やはりエミットウェポンの火力が魅力的&面白い!

ま、まだひとつだけ納得いかないというか迷ってる要素があるんだけど、どういう絡みでクラス配置をするのかは見えてきたよ。

3層を踏破した! シナリオで選択したのはゴーレムの討伐。海都のルートです。

いやあ、ゲートキーパーというかゴーレムさん強かった。一回hageた。天地双覇掌で。
もう仕方ないのでリミットスキルのイージスの盾をシノビを含めた"3人"に設定。モンクとゾディアックに業火を設定。
天地双覇掌を撃ってくるターンは決まってるので、双覇の構えをするターンでシノビが分身しておいてリミットスキルの発動条件を満たしておく。
で、天地双覇掌のターンにイージスの盾を発動。
天地双覇掌さえ無効化できればまるまる3ターンはフルボッコにできるので、圧縮業火と狂戦士・チャージ・号令でブーストしたメテオをぶち込む。
これだけで数千のダメージ。ゾディ子さすがだ。

分離してる間は耐性がきついので、防御に専念。ゾディアックの狂戦士を切らさないようにすることと合体する直前のターンでチャージしておくと良いかもしれない。
一回だけ、リミットが溜まりきらなくて天地双覇掌をもらったけど、来るとわかってればそれまでに準備できるもんね。覇気の号令も駆使して耐えた。
終わってみれば完勝という結果。
やはり世界樹はボス戦が熱い。

そしてショーグンが解禁!

パーティー構成大改編の時間です。
なんか区切りがくるたんびに変わるな。
まあ2の時もそうだったし、このゲームはそういう遊び方をするのが正しい。正しいはずだー!

お待ちかね、1軍のメンバーにサブクラスを設定!

『世界樹の迷宮3』はここからが本番って感じでやれることが増えまくり。戦い方がそれまでとまったく変わってしまった。

2の時はロマンシングなコンボを一通り試してみたり全裸カウンターで隠しボスを吹き飛ばしてみたりしたけど、メインパーティー自体はいたって普通に落ち着いてしまったので、今回はサブスキルを駆使して、表向きは普通なんだけど蓋を開けてみたら一味違うみたいな構成にできたらいいな。

さて引き続き『世界樹の迷宮3』です。 2層ボスを突破!

ゾディアックは弱点攻撃が基本、ってことで各属性のマスタリーと単体の星術を1ずつ振って、エーテルマスターを5ポイントと特異点定理とエーテル圧縮を最大まで振り分け。
これだけで2層のボスのアタッカーとして十分な威力をたたき出してくれました。ちなみに現在のレベルは24。

そしてサブクラスが解禁!!

『世界樹の迷宮3』をぼちぼちやっております。 いや、結構やってます。すいませんorz

ただいま第2層、B8にアタック中。もうすぐ2層のボスか。
攻略wikiによると、2層ボス突破からサブクラスが解禁になるということで、めっさワクテカしておりますw

タグ

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.14